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GENERATION

当社はテレビ番組をコアにした
最先端のコミュニケーションサービスづくりに
日夜邁進しています。
新体制も2014年で2年目を迎え、一緒に冒険してくれる仲間、
会社の次のカタチを作っていってくれる仲間を募集するにあたり、
当社経営陣からのメッセージをお届けいたします。

一緒にWAKUWAKUしようよ! 代表取締役社長 齊藤靖史
こんな人とDOKIDOKIしたい 取締役 渡辺 豪 取締役 蜷川 新治郎

そしてあなたは、
映像コンテンツと
どんなコミュニケーションを
していますか?

テレビ東京が生まれて今年でちょうど50年。
時代は大きく変わりました。
私がテレビ東京に入社した23年前は人々のコミュニケーションの題材のほとんどがテレビ番組でしたが、スマートデバイスをはじめとした情報通信技術の進化により、テレビを取り巻く環境は大きく変化しました。

一部ではテレビの時代は終わった、と言う人もいるようですが、私は全くそう思っていません。むしろ、私たちがお届けする映像やコンテンツの活躍できる領域が大きく広がったと考えています。
テレビ局のビジネスモデルは、マスコミュニケーション企業として、電波を通じて番組を伝送し、多くの視聴者の皆さまにテレビ受像機でご覧いただき、併せてCMもご覧いただくことによって、広告主企業から広告宣伝費を頂戴する、というものです。50年も60年も前に偉大な先人たちが今で言うところのいわゆる無料広告モデルを発明し、それをずっと引き継いできたということは素晴らしいことだと思っています。

そして、テレビ局には、3つの顔があります。当たり前ですが電波という伝送路を免許事業として扱えるプラットフォーム会社。そして、映像コンテンツ製作会社という顔。さらにはそのコンテンツやキャラクターなどプロパティから派生するサービスを提供する会社。

それらすべての側面において、情報通信技術の進化により我々の領域が広がりました。伝送路は、電波だけではなく、インターネット経由など各配信プラットフォームからコンテンツを視聴者にお届けできます。視聴デバイスもテレビ受像機のみならずスマートデバイスやPCでもご覧いただけます。テレビ受像機自体もスマート化してさまざまなサービスを視聴できるものも登場しています。視聴態度も変容したことにより、いわゆるマルチスクリーン企画、テレビとスマートデバイスをリアルタイムに連携させた企画も創出することが可能になりました。
ビジネスモデルも進化しています。
広告テクノロジーの進歩もあって、例えばO2O2Oと呼ばれるテレビからリアル店舗への誘導によるB2B収入が可能になるなど、今まではマーケティング用語でいうところのAttentionを担当していたテレビが、ActionやShareまでも我々の領域となりました。 我々が保有するプロパティやサービスもデジタルコンテンツとしてさまざまなデバイスでの展開が可能となりました。これらの進化は枚挙に暇がありませんが、いずれも共通するのは、我々の活動領域がマスコミュニケーションに加えて、視聴者ひとりひとりとのOne to Oneコミュニケーションまで広がったことだと思っています。

私たちテレビ東京コミュニケーションズは、テレビ東京グループのデジタル事業、戦略を担う事業会社として、昨年6月に生まれ変わりました。コーポレート・ステートメントも昨年策定し、「私たちはコミュニケーションの未来を想像し、いつの時代もメディアと人をつなぐ共感の物語をまっすぐに創り続けます」としました。

映像コンテンツというコミュニケーションの題材を制作し、インターネット経由のサービスを通じてひとりひとりの視聴者とコミュニケーションを図ると同時に、視聴者同士のコミュニケーションを図るサービスも展開もしています。これからも”夢限”に拡大する領域の中で、コンテンツが生み出すサービスをどんどん開発していきます。そのためには、私たち自身が過去・現在・未来といった時代とのコミュニケーションを図り、テクノロジーの進化とも向き合い、「コミュニケーション」という果てしなく奥深いキーワードと、テレビ東京グループらしく、まっすぐずっと、真摯に向き合っていきたいと思っています。

正解はないと思っています。視聴者やユーザーの皆さま、広告主の皆さま、すべてのパートナーと共感の物語が創りあげられれば、それが最適解だと思います。

私たちテレビ東京コミュニケーションズという会社は、コミュニケーションをデザインする場です。ビジネスプロデューサー、WEBディレクター、WEBデザイナー、エンジニア、どんなスキルでもパーソナリティでもいい。コミュニケーションの未来を創りあげたいと熱く想ってくれている人と、一緒に道を開拓していきたいと思っています。

最後にもうひとつ。
社名にあえてコミュニケーションという平易なワードを入れたのは、今後ずっと使われるこの言葉とともに、これからの50年、100年、未来永劫、テレビ東京コミュニケーションズは、ユーザーの皆さまに喜ばれるエンターテインメントや情報、サービスなど「コミュニケーション」を提供し続けていく会社だという決意を込めています。

代表取締役 齊藤 靖史

代表取締役 齊藤 靖史

取締役 渡辺 豪

そしてあなたは、
どんな方ですか?

Q1:現在、役員としてご担当の事業について教えて下さい。 渡辺:3つ担当(役割)があります。自分で徐々に担当を増やしています。
・経営企画及び人事や経理等の管理部門の担当
・スヌーピー等のIPビジネスの担当
・海外向けコンテンツ配信や越境EC、スポーツコンテンツの開発等、新規事業の担当 蜷川:テレビ東京グループのインターネット媒体、PC・スマホサイトの開発・運用と収益化、テレビ東京グループのインターネット事業に関わるシステムの構築・運用を主に担当しています。
Q2:ご担当事業をどのように育てていくイメージですか? 蜷川:ネットは有象無象の世界なので、誰でもやれることではなく、インターネットの「常識」の中で、テレビ局の非常識や、テレビ東京ならではのエッジをきかせ、テレビ東京だから出来ることをやりたいです。放送波を持っていることの優位性を活かして、他ではマネできないビジネスを構築するのが目標です。もちろん、テレビ東京のステーションイメージがあり、それを応援してくださるお客様に喜んでいただけるサービスをやりたいです。 渡辺:中期的な取り組みを描き、スピーディーに実行し、その結果、反応を踏まえ、軌道修正する、を繰り返します。
例えばスヌーピー事業ですが、3年前はデジタルとECのみの事業でした。3年前に「日本のデジタル事業ノウハウを海外展開する」「アニメの権利を獲得し、アニメ事業を行う」「ECに加え、テレビ通販にも挑戦する」を宣言し、全て実行に移しました。
仕事なので上手くいくものといかないものがありますが、このように進めているのが多いです。
Q3:働く上で、大事にしていることは何ですか? 蜷川:奉仕と感謝。働く上で報酬という対価をもらっていますが、世の中の為にもならなきゃいけないし、基本的には人の為になることを常に心がけています。それはお客さんもそうだし、社員・仲間もそうです。感謝の気持ちを忘れずに、人に奉仕することが、僕にとっての仕事です。 渡辺:着眼大局着手小局。メディアの将来といった大局を考えつつ、実際にはリアリティのある手を打つ。大きな目標や志に対して、自分たちがやっていることがベクトルとして合致しているのかどうか、意識しながら仕事をすることが大事です。このページをご覧頂いている皆さんと同じく、ボクも将来を悩んで、転職して、テレビ東京グループに来ました。テレビ東京はネットビジネスでは放送局の中で1番になれるんじゃないかと思ったからです。今でも思っています。それが実現したら面白いよね。もちろん、日本を飛び出して世界に出て行けるし、題材もたくさんあるので、今は、色んな「1番」が狙えるところだな、と思っています。 Q4:採用にあたり、どんな人と一緒に仕事をしたいですか? 蜷川:主体性と責任感がある人、自分でリスクを負ってトライできる人を求めています。少しずつでいいので、自分の責任範囲を広げて、トライし続けることで、自分の可能性を広げていってほしいです。失うこともあると思いますが、待っているだけでは新しいものを生み出せないし、得るものも少ないので。一歩また一歩と、リスクを覚悟して新しいことに踏み出す気持ちを持っていて欲しいですね。
もう1つは、自分の考えを持ち、判断ができる人と仕事がしたい。僕自身も出来るだけ現場の判断を大切にしていますが、そうしないと現場の成長にもつながらない。迷った時に、プロセスも判断もこちらに任せてしまうのではなく、自分である程度答えを持っていることが大事。もちろん、うまくいく事も失敗する事もあるが、自分の答えに責任を持ってどんどん進めていける人と仕事がしたい。 渡辺:やりたいことの発信ができることに加え、目標が立てられる人。いくつになっても「やりたいこと」がある人は魅力があって、いいなと思います。その上で、きちんと自分のキャリアを意識して、逆算して自分がいま何をすべきかを理解できていれば、自分で道を切り拓いていけると思います。 蜷川:夢は現実と共にだんだん変わってくるもの。届かない夢と現実的な目標があって、それがちゃんと繋がっている人がいい。「こうなりたい」という遠い目標があり、ひょっとしたらそこに繋がるんじゃないか、というマイルストーンを持っていて欲しい。
Q5:面接ではどんなことを大切にしますか? 渡辺:人生の節目節目でどんな選択をしたのかを聞くようにしています。仕事のことはもちろんですが、私たちは社会に出る前でも、学校や学科を選んだり、部活やサークルを選んだり、判断や選択の積み重ねをしていますよね。その人の考え方や判断軸を理解したいです。 蜷川:とにかく質問して欲しいです。聞きたいことを聞いて欲しい。マッチングなので、お互いのことを知る必要があります。そのためにはこの会社のことを調べてもらうなど、準備も大切です。また、回答内容だけではなく、答えにくい質問にどう回答するか?など、コミュニケーションスキルも含めて人物像を知る手がかりにしています。
Q6:お二人にとって「社員・組織」って何ですか? 渡辺:役員と社員の違いは、あまり意識していないのですが、組織はチームで、そこで働く我々はチームメンバーと思っています。例えば、今の当社の「経営チーム」、常勤役員は3人ですが、3人ともバックボーンもスキルも違っていて、あまり重なっていない。だから3人の連携を意識するし、目線の違う議論も成り立ちます。サッカーや野球でもそうだけど、プレイヤーの持ち味が違って、それが機能すると強いチームが出来ますよね。だから、面白いスペックの人を「チームメンバー」として迎えたいですね。 蜷川:同感です。そして、社員にはアダプタビリティ(順応性)も期待しています。アダプタビリティとは、変化する役割に直面した時に、その変化を受け入れて、適応しながら状況を変えられる能力、を言います。会社で働くことでも、スポーツでも同じですけれど、自分の居場所=自分のポジションを見つけられるかどうかが重要ですね。全員が、4番でピッチャーとか、センターフォワードとかってわけにはいかないですから。自分がやりたいポジションがあっても、様々な要因で、本意ではないポジションで勝負しなくてはいけないこともあります。ディフェンダーを命じられているのに、シュート練習ばっかりしているみたいな人、いますけどね。。。(笑)。もちろん、主張することも重要ですが、一人一人が、臨機応変に自分のポジションをこなすことが、強く、しなやかな組織を創ると思っています。 渡辺:チームにおける役割について、若い社員に「RPG」に例えて説明することがあります。仮に営業、マーケティング = 戦士、経理 = 魔法使い、総務 = 僧侶だとします。皆、戦士になったら全滅しちゃう場面も出てくるよ、と。魔法使いは、最初は役に立たないけど、強力な呪文を身に着けたら重宝しますよね。M&Aやろうと思ったら会計、財務の知識ないと出来ないですからね。仲間が傷ついたら誰かが癒さないといけないし、戦士が魔法使えるようになってもいいよね、等々。 蜷川:“楽(らく)する”と“楽しい”はどちらも同じ漢字ですが、本当に“楽しむ”ためには、そのプロセスで、つらいことやリスクを負うことが必要です。いいシュートを打つためには、つらい筋トレも、リスクを冒した“飛び出し”もしますよね。さらに、一人が“飛び出し”たら、周囲は呼応して、臨機応変に動けるような組織を創りたいですね。社員に仕事を“楽しんで”もらうために、そんな環境(組織)を用意するのが会社の役割だと思っています。

取締役 蜷川 新治郎

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仕事を楽しくするのは自分です。

事業本部 メディアビジネスグループ アニメ担当

入社年:2012年 職種:WEBディレクター

Q1:日頃の仕事内容を教えてください。 テレビ東京公式アニメサイト「あにてれ」の制作・運用ディレクションを担当しています。
常に複数の案件が同時進行しているので、各案件の進捗を把握しながら円滑に進行していくことが求められます。
また、番組を盛り上げるための企画立案も行っています。アニメ市場の動向分析はもちろん、アニメ局の方々と密にコミュニケーションをとり、ニーズを汲み取って企画書に落とし込みます。 Q3:TXCOMへの入社動機は何ですか? TXCOMが扱うテレビ東京の番組コンテンツと、その発信手段であるWebに魅力を感じたからです。
Webはファンにいち早く情報を伝えることができ、反応が即時に数値として表れるメディアです。
思った通りの結果が得られなかった場合でも細かい分析が可能で次に活かせますし、どんどん新しいサービスが誕生しているので、何をすればユーザに響くのかを考えるのはとても楽しいです。 Q5:ズバリ、自分の長所や特技は何ですか? 長所と言えるかどうかわかりませんが・・・負けず嫌いなところがあります。
同期の鶴岡君が色々と走り回って頑張っているので、私も負けずにもっと頑張らなければ!という想いで仕事に取り組めるので長所といってもいいかな、と思っています。 Q7:ズバリ、5年後の自分に一言お願いします! 5年後のTXCOMでは、Web事業だけにとどまらない広い分野で番組プロモーションを手掛けたいと考えています。
今はその土台作りを頑張ります!

Q2:どんな学生時代でしたか? 学生時代は美術部に所属し、作品制作やイベントの企画運営を行っていました。 幼いころからものをつくるということは好きでしたが、発表の場を重ねるごとに 自分で作品を制作することよりも、作品を多くの人に見てもらうための展示会やイベントの企画にやりがいを見出すようになりました。 その経験をふまえ、就職活動は「自分が面白いと思ったこと発信する側に立ちたい」という想いで取り組みました。 Q4:入社して良かった!と思えることはなんですか? 入社してから約2年間、SNOOPYのデジタルコンテンツ事業に携われたことです。
誰もが知っているSNOOPYはどの案件もユーザーからの反響が大きく、とてもやりがいがありました。
アニメを担当するようになってからも版権ビジネスというところで活かせる経験が多く、入社してすぐに大きなビジネスに従事することができ、よかったと思っています。
Q6:オフの日はどう過ごしていますか? 休日は友人とおいしいものを食べに出かけるか、録りためたアニメを自宅で見て過ごしています。
アニメ観賞は趣味ですが、仕事にも活かせるので一石二鳥です(笑)
学生時代とは違い、自由な時間が限られている分、有意義に過ごすことができています。

簡単にいかないから生きていける。

事業本部/メディア開発グループ

入社年:2012年 職種:事業プロデューサー

Q1:日頃の仕事内容を教えてください。 メイン業務は新規事業の立ち上げです。「新規」っていうのはとっても広い意味でして、放送に依存する・しないに関わらず、あらゆる新しい企画を考えてカタチにする!そんなお仕事です。ざっくり言えば「何でも屋」みたいな感じですね。
なので、とにかく何にでも首突っ込んでいて、既存番組のクロスメディア企画や、オリジナルのWEB番組企画、デジタルと連動した新番組の企画などもやってます。 Q3:TXCOMへの入社動機は何ですか? これ本当の話なんですけど、そもそも役者活動止めて就活し始めたのは「自分で番組手掛けて、自分をキャスティングすればいいや!」とかバカなこと思い付いたからなんですよ(笑) TXCOMはテレビ東京のインターネット・デジタル戦略企業ということで、放送ビジネスの中で最も若い分野ですし、単なる若造の自分でも、頑張れば新しい番組を手掛けたりできるんじゃないかと、そんな夢物語が入社動機でしたね。あとは単純に、ジャンル問わず面白いものたくさん作りたくて、おもしろいものを突き詰められるのはテレビ東京なんじゃないかなと思ったので。 Q5:ズバリ、自分の長所や特技は何ですか? 長所は人が好きな所、いろんなことに好奇心旺盛な所、特技は人と話すことですね。 特に仕事とか関係なく、人との繋がりを何よりも大切にしているので、そういった対人部分は自信ありますね。 いろんなものに興味が湧くのは、仕事でも大いに役立っている気がします。それに、人と会話する際も話題に困りませんしね。 Q7:ズバリ、5年後の自分に一言お願いします! イケイケな時期だと思いますが、調子に乗らず、足元を見つめてください。 でもまだまだ勢いは衰えちゃ駄目です。まだまだ守りに入るのは早いです。 ライブハウスにも月一で足を運んでください。でも、そろそろ健康管理しっかりしてください。

Q2:どんな学生時代でしたか? ん~好きなものが多かったので、いろいろやってましたね(笑) サブカル好きな理系両親の下に生まれたので、幼いころからそっち系にドップリ浸かってましてね。好きなものや興味あることが増え過ぎて「ヒマ~やることない~」みたいな時間は皆無で。かいつまむと、バスケに青春捧げて、大学からは役者目指して活動して、でも理系なのでナノテクノロジー関連の研究してて。良く言えばバイタリティ溢れる、悪く言えばブレまくり。そんな感じです(笑) Q4:入社して良かった!と思えることはなんですか? 若くしても活躍できる可能性を秘めているし、新しい分野で駆け回ることのワクワク感がある、ってとこですかね。 テレビのインターネット・デジタル部門は、放送関連の事業の中でも、最も若く伸び代がある分野であることは間違いないです。ネットもテレビも身近に感じていて、既存の放送事業の型に囚われない、そんな人がこの分野を牽引していくことになると思うので、それはズバリ若手なんじゃないかな~とか考えるとモチベーション高まりますね。 Q6:オフの日はどう過ごしていますか? まずは大量に録画しているテレビや映画を消化することに努めますね(笑) でもこれは、仕事のためも一部ありますが、ほとんどは趣味です。 あとは友達と飲みに行ったり、ライブに行ったり、カラオケに行ったり、その他いろいろ。 派手にストレス発散できることをします!!仕事モードとの振れ幅を大事にしています!!

キラキラなのは、今日の自分よりも明日の自分。

テレビ東京広報局広報部(出向)

入社年:2009年 職種:企業広報

Q1:日頃の仕事内容を教えてください。 広報部の仕事は多岐にわたりますが、私の主な業務はナナナ関連です。コラボ企画や出演スケジュールの調整、グッズの監修や提案などを行ったりするなど、ナナナの活動全般に携わっています。どうやったらテレビ東京バナナ社員である“ナナナ”を皆さんに知っていただけるか、興味を持っていただけるか、日々模索中です。 ナナナ以外では、毎朝新聞をチェックして業界の動きをまとめたり、定例社長会見や記者懇親会の調整などを行っています。どちらかというとこちらの方が広報部っぽいイメージでしょうか。 Q3:TXCOMへの入社動機は何ですか? 専門学校でインターンシップの募集があり、幼いころからテレビが大好きだったので、ここは何が何でも応募するしかない!と応募したのがきっかけです。 好きな素材(テレビ番組)で、自分の興味があること(サイト制作)ができるならこれほど楽しいことはないだろうなと思いました。実際、インターンシップで仕事内容や会社の雰囲気が分かっていたのも大きかったです。 Q5:ズバリ、自分の長所や特技は何ですか? 人見知りしないこと。あと楽観的なのでいつも元気です! あと特技というか、趣味の範囲ですが、写真は好きです。ゲームも好きで、スマホ・携帯型・家庭用・・・何でもやります。好きなだけで、決して上手いわけではないというところが我ながら残念ではありますが…。 Q7:ズバリ、5年後の自分に一言お願いします! ナナナの知名度は全国区になりましたか?常に上を目指して頑張りましょう!!

Q2:どんな学生時代でしたか? 「今しかできないことをやる」をモットーに、高校では野球部のマネージャー陶芸(選択授業に陶芸があったんです)、専門学校ではWEBデザインとインターンシップ。自分の興味関心のあることに全力で挑んでいました。 ナナナがバナナ社員になってから約1年。ナナナの活動を見守ることも「今しかできないこと」だと思っているので、もうこれは運命なのかなと。関わることができてとても幸せです。 Q4:入社して良かった!と思えることはなんですか? 仕事が楽しいこと!自分の好きな番組や興味のある内容の番組に関わることができたときは最高です。モチベーションも上がります。 また、社員の仲が良いところもとっても好きです。仕事終わりに飲みに行ったり、休日も皆で遊びに行ったりしています。仲が良いと会社に行くのも楽しいですよね。 Q6:オフの日はどう過ごしていますか? 友達と飲んだり、ゲームをしたり、カメラを持って散歩をしたり、ナナナのことを考えたり… わりと本当にナナナのことを考えているかもしれません。黄色いものや様々なキャラグッズを見かけるとナナナを思い出すので。笑

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